葉酸欠乏症にならないように。葉酸補給は必要です。

結婚しないと、いい人いないの?結婚はまだ?そして結婚すると子供はまだ?ちゃんと病院で診てもらえば?なんて言われたり、干渉されたりストレスがたまる世の中ですね。言われても気にしなければいいんですが、人それぞれ性格もありますし、言われて気になる人はたまったものではありませんね。私の周りも結婚にしても妊娠にしても、職場がストレスのはけ口になったりして愚痴大会になったりしていました。それでストレスがとれるのならいいんですけど、なかなかそうもいかないのでしょうね。

私の職場は高齢・超高齢出産のオンパレードでした。30代後半、41、42,44,47と皆それぞれ初妊娠。妊娠もそれぞれで自然にできた人が殆ど、なかなかできず排卵チェッカーを使ってが1人。30代後半の人の方が中々できず病院に受診し排卵、受精卵戻していわゆる妊活なんてことをしていました。ですが2人とも功を奏し1年後には妊娠できていました。若干1名、妊娠はしましたが・・残念な結果になった人もいました。

妊娠はしたものの、妊娠後はそれなりに高齢出産となるとリスクがありますので、皆それぞれ不安はありました。検査したのは私が血液テスト、44歳の人は羊水検査、47歳ももちろん羊水検査をしたようです。

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血液検査受けますか?

まず年齢で確認されるんでしょうが・・受けますか?どうします?羊水テストなら、この結果を見てからでもいいと思いますよ。なんてことを言われ私の場合は、まず血液検査を受けることにしました。待ってる間はもう不安しかないですよね。ソワソワします。

色々言われるし、いろいろ考えちゃいますが 悩んでいても胎教にわるい・・説明を聞いてもはっきりしない、どうしたらいいのーという感じ。もうストレスしかない。胎教に悪すぎる

いい音楽を聞いたり、栄養に気を付けて、身体を冷やさないようにして、赤ちゃんグッズをウィンドウショッピングしてかわいいものをチョイスしたり、お参りに行ったり・・いろいろして不安やストレス発散・・そして忘れてはいけない必需品も購入。葉酸。

病院の受付にもサンプルが置いてあったりもしました。

葉酸・・何?取ったほうがいいのかしら?

葉酸はビタミンMビタミンB9プテロイルグルタミン酸とも呼ばれ、水溶性ビタミンに分類される生理活性物質でむかしホウレン草から発見されたものです。代謝に関わりが深く、タンパク質や核酸の合成に働いて細胞の生産や再生を助け、体の発育を促してくれます。そのため、細胞が新しくつくり出される場に必須の栄養素です。ビタミンB12とともに、赤血球の生産を助ける造血ビタミンでもあります。二分脊椎の発症リスクを低下させる効果があるとされる、ビタミンB類の一つで厚生省も、1日当たり0.4mg(400μg)以上の摂取を推奨しています。

食べ物としては、レバー、緑黄色野菜、果物。ただし、調理や長期間保存による酸化によって葉酸は壊れるため、新鮮な生野菜や果物が良い供給源となります。

食べ物でバランスよく食事をする。これでもいいけど

妊娠や授乳によって使用料が増えるため欠乏症を引き起こすこともあります。妊娠前やわかった時点で摂取することをお勧めします。

毎日葉酸摂取。そうこうするうちにいよいよ、出産。いやいやーー。出産後のホルモンの乱れ、身体の痛みなど、そして赤ちゃんのお世話・・大変で出産前の悩みは本当にかわいいものでした。

出産後の私のストレス全部旦那に・・・かわいそうな旦那。

授乳は自前でしたので葉酸も引き続きなめておりました。私の場合はキャンディで摂取。🍬

赤ちゃんできる前から葉酸は必要ですよ。

何だかまとまりない書き方・・少しずつ整理して書き直したいと思います。とにかくストレスがすごかったことブルーがいっぱい。・・1人目で余裕がなかったこと、変化による不安などなど・・変化し過ぎて大変だったなー。そして反省店もいろいろあるけど、大きくなってきてますますかわいい我が子。我が子は一番♡ですね。



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